タグ:EF70-200mmF4L IS ( 20 ) タグの人気記事
後立山連峰縦走(7)人
山ですれちがった人たち。

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EOS5D EF17-40mmF4L
女性の2人連れ。一日の行動が終わり、これからテントで一休み。
冷池のテント場にて。


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EOS5D EF17-40mmF4L
鎖場を下る男性。70越えてるとのこと。気をつけて。
唐松山荘近くにて。


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EOS5D EF17-40mmF4L
小さな子供にとってはどんな風景?
丸山ケルンにて。


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EOS5D EF70-200mmF4LIS
山頂でご来光を待つ人たち。
唐松岳山頂にて。


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EOS5D EF17-40mmF4L
フジのロゴ入り雨具を着たたぶんテレビのスタッフ。何の撮影かな。
「こんな山来るなんてオスタカ以来だよー」との声が聞こえた。
爺が岳山頂にて。


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EOS5D EF17-40mmF4L
雲海に向って下る2人連れ。
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by kojiro-trip | 2008-08-01 11:30 | 200807後立山連峰
後立山連峰縦走(6)朝
雲が多めで、朝焼けはあまりさえなかった。

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EOS5D EF70-200mmF4LIS
ご来光。
地表の空気が2層に分れていて、下の層からの日の出の瞬間のようにも見える。


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EOS5D EF17-40mmF4L
剣岳。
空気が澄んでいれば、モルゲンロートに照らされた姿が見られるのだが。


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EOS5D EF17-40mmF4L
五竜岳と、黒部峡谷を隔てて剣立山。


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EOS5D EF17-40mmF4L
五竜岳。
雪渓の色がかろうじてピンク。
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by kojiro-trip | 2008-08-01 11:23 | 200807後立山連峰
後立山連峰縦走(4)岩と雪
テーマ別にエントリが続きます。
岩肌と雪渓。

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EOS5D EF70-200mmF4L
IS
深い岩溝に途切れ途切れに残った雪渓。
背骨のようにも見える。


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EOS5D EF70-200mmF4L
IS
後立山連峰の安曇野側は、季節風の関係で谷には深い雪が積もり、雪渓が遅くまで残る。



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EOS5D EF17-40mmF4L
雪渓の上の黒い筋に、自然の侵食の跡が垣間見える。



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EOS5D EF70-200mmF4L
IS
不帰ノ険の岩場。
ごらんのとおり木が多いので夏場は登攀対象にならないが、冬から残雪季にはなかなかのバリエーションルートになる。

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EOS5D EF70-200mmF4L
IS
不帰ノ険アップ。
いつかは登ってみたいもの。
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by kojiro-trip | 2008-08-01 09:43 | 200807後立山連峰
後立山連峰縦走(1)八方尾根
2泊の予定で縦走に出る。
八方尾根より入山。下部では霧だったが、丸山ケルンあたりから霧が晴れる。

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EOS5D EF17-40mmF4L
白馬三山を望む。
左から白馬鑓、杓子岳、白馬岳。

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EOS5D EF17-40mmF4L
南を向くと五竜岳。


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EOS5D EF17-40mmF4L
雲海から突き出した白馬三山。

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EOS5D EF17-40mmF4L
不帰ノ険。岩が荒々しい。

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EOS5D EF70-200mmF4LIS
白馬三山。アップで。

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EOS5D EF70-200mmF4LIS
さらにアップで白馬鑓。

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EOS5D EF17-40mmF4L
丸山ケルンを振り返る。
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by kojiro-trip | 2008-07-30 11:07 | 200807後立山連峰
黒戸尾根から甲斐駒へ(2)
二日目。何とか晴天となる。
夜明け前に急いで出発。

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EOS5D EF70-200mmF4LIS
雲海の上の富士山と地蔵岳。
何もかもが青く染まる。


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EOS5D EF70-200mmF4LIS
はるか地平の向こうに朝陽がある模様。
雲が厚くて、太陽の姿と朝の光は射してこない。


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EOS5D EF70-200mmF4LIS
雲海から突き出た八ヶ岳。
荒海の上の孤島のよう。


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EOS5D EF70-200mmF4LIS
2時間足らずで頂上に着く。
陽も少し高くなり、仙丈岳を照らす。


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EOS5D EF70-200mmF4LIS
山頂の碑。奥は北岳。


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EOS5D EF70-200mmF4LIS
甲斐駒は山岳信仰の対象になっていて、尾根上に石碑や青銅の杖、剣が点在している。


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EOS5D EF70-200mmF4LIS
朝陽は今ひとつ強くない。富士山も霞み気味。


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EOS5D EF70-200mmF4LIS
北岳と農鳥岳。白峰三山は未踏なので、そのうち登ってみる予定。

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EOS5D EF70-200mmF4LIS
山頂から中央アルプス。
雲の層と霞の層にわかれているのがよく分かる。

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EOS5D 17-40mmF4L
鳳凰三山、白峰三山の稜線。南アはやっぱ山体がでかい。

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EOS5D 17-40mmF4L
稜線を下り、赤石沢の岩場群にかかる月。
花崗岩の登攀ができる良質の岩場だが、残念ながらここも登ったことがない。


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EOS5D 17-40mmF4L
だいぶ下って、八ヶ岳を遠くに望む。


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EOS5D 17-40mmF4L
この日の行動は7時間半ほど。昼前に竹宇駒ケ岳神社に帰還。
遠足?の小学生の団体に混じって、冷たい冷たい南アルプスの雪解け水を集めた尾白川で水遊び。
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by kojiro-trip | 2008-07-24 05:36 | 200807甲斐駒
黒戸尾根から甲斐駒へ(1)
黒戸尾根経由で甲斐駒へ。
ワンデイで上るのが課題だが、今回は写真も撮りたかったので1泊。

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EOS5D EF17-40mmF4L
七丈の天場まで7時間ほど。
暑さはあまり苦にならなかったが、虫が多いのには閉口した。
天場がまた小屋から遠い。


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EOS5D EF17-40mmF4L
1日目の天気はガスでいまひとつ。
天場に着いて、ようやく少し晴れてきた。
地蔵岳のオベリスクが遠くに見える。


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EOS5D EF17-40mmF4L
12時前に天場に着いてしまったので、あとはすることなし。ひたすら飲んで寝るだけ。
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by kojiro-trip | 2008-07-23 11:23 | 200807甲斐駒
縦走路
約15年ぶりに山に復帰して思ったのは、やっぱり自分は山が好きだったということ。
自分は15年分歳を取ったけど、山は前のまま。
でも温暖化のせいか、高所の登山道に、普通の雑草が増えたぞ。

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EOS5D EF70-200mmF4LIS
北岳。
北岳は、大樺沢にグリセード遊びに行ったことはあるけど、山頂まで行ったことはない。
山頂の手前の荒々しい岸壁は北岳バットレス(バットレスとは、山頂からきり落ちた胸壁のこと)。
トップレスやマットレスではありません。

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EOS5D EF70-200mmF4LIS
間ノ岳。
白峰三山はどれも登ってないので、来年の夏にでもワンデイにチャレンジしたいところ。


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EOS5D EF17-40mmF4L
樹林帯を越え、見晴らしの利く稜線へ。
富士山が顔を出した。


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EOS5D EF70-200mmF4LIS
富士山頂はちょっぴり白く見える。雪かな?


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EOS5D EF70-200mmF4LIS
北岳がますます迫力を持って迫る。
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by kojiro-trip | 2007-10-13 09:00 | 20071013鳳凰三山
宗谷岬
オホーツクをひた走り、宗谷岬に。

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EOS5D EF70-200mmF4LIS
宗谷岬には風力発電の風車が沢山建っていた。


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EOS5D EF70-200mmF4LIS
キタキツネ発見。
このあとフェンスの向こうへと去っていきました。


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HEXAR RF Hologon16/8 T*
日本最北端。


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HEXAR RF Hologon16/8 T*
彼方には樺太。


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EOS5D EF70-200mmF4LIS
稚内に向かう途中で。


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EOS5D EF70-200mmF4LIS
利尻富士が見えてきた!
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by kojiro-trip | 2007-07-06 14:16 | 200707北海道
オホーツク(3)建物
廃屋が目立つ北海道。


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EOS5D EF17-40mmF4L
完全に、廃屋。


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EOS5D EF17-40mmF4L
ライダーの宿が、一泊12万円もする訳けないということは、ライダーの宿まで120キロということだな。


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EOS5D EF17-40mmF4L
新しい家も。


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HEXAR RF Hologon16/8T*
遠くに家が。道はすっかり草に覆い隠されて長い間人が出入りしていない模様。
電線はもうあかりを灯すことがないのか。


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EOS5D EF17-40mmF4L
世界の終わりみたいなホロゴンの絵と違って、明るい絵。


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EOS5D EF70-200mmF4L
重機はやっぱりヒーロー。
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by kojiro-trip | 2007-07-06 11:30 | 200707北海道
オホーツク(2)まっすぐな道
まっすぐな道。

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HEXAR RF Hologon16/8 T* RVP
何もないけどどこかに続く。


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EOS5D EF70-200mmF4L
逃げ水。


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EOS5D EF70-200mmF4L
よく走ってくれました、カリブ君。

おまけ
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by kojiro-trip | 2007-07-06 11:00 | 200707北海道